厨房機器の買取・リサイクル【厨房買取王】のアリガ(ariga)の商品の買取も実施していますよ!



アリガ(ariga)の商品の買取も実施していますよ!

厨房機器の厨房買取王では、アリガ(ariga)の高価買取も実施しています。あまり聞き慣れないメーカーさんかもしれませんが、今回はそんなアリガ(ariga)について御紹介させて頂きます。

ショーケースを中心に展開

アリガ(ariga)のショーケース

アリガ(ariga)さんのWEBサイトなどを見ていただくとわかるかと思いますが、アリガさんは厨房機器に特化したメーカーさんではありません。むしろ厨房機器関係の製造販売でいえば、ショーケースに特化しているといっても過言ではありません。他には、ショッピングセンターやデパートなどの内装企画なども行っており、非常に幅広く事業を行っている会社といえるのではないでしょうか。

ショーケースから発展していったアリガ

アリガ(ariga)のショーケース

アリガ(ariga)さんが誕生したのは1954年ですが、そこから7年後の1961年にショーケースの販売・製造を開始しています。従って、アリガ(ariga)にとって、ショーケースはいわば発展成長の原点たる厨房機器であると言えるのです。創業当時から資本金も10倍以上となる成長を遂げていることからも、納得をいただける事実ではないかと思います。その成長発展があったからこそ、他の事業も幅広く展開できるようになったというわけですね。

断熱効果抜群で省エネにもなる

アリガ(ariga)のショーケース

さすがに専門的に特化しているだけあって、アリガ(ariga)のショーケースはその見た目の美しさには目をみはるものがあります。また、見た目だけでなく、アリガ(ariga)のショーケースは断熱性が非常に高く、衛生管理の能力も非常に高いのが特徴です。なので、殺菌効果や防臭効果も抜群にありますので、そんなショーケースであれば安心して商品も格納することが出来るわけです。

まとめ

厨房機器の厨房買取王では、アリガ(ariga)のショーケースの高価買取を実施しています。買い替えや使用しないなど、何かしらの理由でご不要になられたものがありましたら、ぜひ一度ご連絡ください!査定は無料で実施しているので、安心してお任せください!

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フジマックの強さ!厨房機器メーカーフジマックの御紹介

厨房買取王のブログでも何度も御紹介させて頂いているフジマック。厨房機器のメーカーとして有力なメーカーであることは、こちらのブログをお読み頂いている方であればお分かり頂けるかなと思います。

今回はそのフジマックさんについて改めて御紹介させていただきます!

フジマックの歴史

フジマック製品

フジマックは1950年に東京新橋にて、前進となる会社が誕生いたしました。その後改称し現在のフジマックという名前にいたっています。冷熱機器から温熱機器まで幅広い厨房機器の製品・販売を行っているだけでなく、それ以外にもショールームを開示していたり、レイアウト提案なども行っていたり、厨房機器に関連して幅広い事業内容に取り組んでいるのが特徴です。業界内での規模も、非常に大きいものがあると言えます。

フジマックの厨房機器は高価買取のチャンス

フジマック製品

フジマックの厨房機器の製品は、その品質の高さを非常に評価されています。従いまして、厨房機器としてお売りされる場合も、元々の価格設定の影響もありますが、非常に高価買取に繫がる可能性が高いメーカーと言えます。ホシザキにつぐといっても過言ではないのかもしれませんね。お手元にフジマックの厨房機器をお持ちで、売却を検討されている方は、迷わず厨房買取王までご相談頂くべきと考えています。

フジマックの厨房機器であっても掃除などは念入りに

フジマック製品

とはいえ、フジマックのブランド力にあやかって何もしないままただお売りになろうとすると、痛い目を見ることになるかもしれません。やはり元々が良質であっても、その使い方が雑になってしまうと、たとえば汚れがついたままの売却になり、高価買取に繫がりにくい、なんていうこともあるかもしれません。当然ながら機能として不十分なところがあったり、破損していたりなどがあってもよくないですよね。ブランド力に溺れることなく、日頃のケアは徹底的にしていきましょう!厨房機器の厨房買取王では、フジマックの厨房機器の買取を強化しています!査定は無料ですので、ぜひ一度ご相談ください!

 

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コメットカトウの製品の買取も実施中!

厨房買取王では、厨房機器メーカーの、コメットカトウの機器の買取も実施しています。今回はそんな、コメットカトウの機器の買取について御紹介させて頂きます。

中心機器はガスレンジとオーブン

コメットカトウの製品

コメットカトウで中心となってる製品は、ガスレンジとオーブンになります。温かい食事で人を幸せにするというモットーを掲げている会社だけに、やはり温熱系の機器が強いというわけですね。他にも、フライヤーや炊飯器などを扱って販売しており、逆にいうと冷熱系の機器は基本的には取り扱いはしておりません。

ということで、コメットカトウ製品の温熱系厨房機器については、高価買取のチャンスも非常に高い扱いとなります。

コメットカトウは、実は日本中いたるところに広がっている

コメットカトウの製品

コメットカトウは愛知に本社を持つ会社ですが、日本中に現在では支社があります。なんとその数は10にものぼります。これはすごいことです。歴史自体は大正9年に創業の会社なので非常に古いのですが、コメット=彗星のごとく会社の勢いが続いているということになりますね。昭和47年には米国のバルカン・ハート社と技術提携をはかり、世界との繋がりも持つ、伝統もあり未来も感じさせる会社、厨房機器メーカー、それがコメットカトウなのです!

コメットカトウの厨房機器の高価買取は可能か?

コメットカトウの製品

先述した通り、コメットカトウは、温熱厨房機器に強い会社なので、そのあたりの商品であれば高価買取も可能です。もちろん月並みですが、モノによります、しかしながら、本格的な厨房機器であれば、やはり数十万円にのぼることもあるでしょう。商品状態がよかったり、人気のある商品などについては、特に高価買取が高いです。お売りになる商品がありましたら、ぜひとも細かな掃除をしておきましょう。

まとめ

厨房買取王では、コメットカトウの厨房機器の高価買取を実施しています!査定は無料ですので、とにかく安心!売却を検討される厨房機器がありましたら、ぜひ厨房買取王までご相談ください!

 

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オーディオテクニカが厨房機器を?

オーディオテクニカ製品

オーディオテクニカというメーカーがあります。一般的には会社名からもわかるように音楽系の機器を扱う会社であり、ヘッドホンなどの製造販売の方が有名なのですが、実は厨房機器の取り扱いもしていることをご存知でしょうか?

ご飯系の厨房機器に強い

オーディオテクニカ製品

実際に調べてみると、オーディオテクニカの扱う厨房機器は、ご飯系のロボット多いのがわかります。すしメーカー・にぎりメーカー・のりまきメーカーなど、ほぼご飯系ばっかりですね。しかし、実はオーディオテクニカの売り上げにおいて、厨房機器は25%の売り上げをしめているようです。不思議ですよね、音響機器のメーカーなのに、ご飯系の厨房機器まで製造・販売しているそのノウハウの生かし方は、非常に気になるところです。

なぜ、寿司に?

オーディオテクニカ製品

そもそもなぜ寿司やにぎりなどのメーカーに手を出したのでしょうか?元々はオーディオ分野のデジタル化への移行により、経営危機を懸念した会社内のアイデアコンテストによるものだそうです。なので、特別何か因果関係があっての寿司ロボットやにぎりロボットではないそうですね。でもその異業種への進出というのは近年注目を集めており、色々なところでも取り上げられているようです。ターンテーブルと寿司の回転皿が似ているからイメージが湧いた?とかなのでしょうか。

まとめ

オーディオテクニカ製品

ネット上でも注目されているオーディオテクニカの厨房機器ですので、人気需要も高いです。そんな厨房機器ですが、当店では査定無料で査定実施していますので、ご不要な機器がありましたら、ぜひ一度ご連絡ください!

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旧SANYOの製品はまだまだ高価買取できます!

「SANYO」は日本の代表的な電気メーカーの1つでした。しかし2009年にPanasonicグループに買収されたのです。そういうところから「旧SANYOの厨房機器はもう古いのでは?」「厨房機器が古いから買取対象となっても金額が安いのでは?」と聞かれることも少なくありません。

しかし、決してそんなことはありません!今回はそんなSANYOについてです。

SANYO製品の評価は高い

SANYOの製品

「SANYOの厨房機器も高価買取対象になる」と言えるその理由は表題の通りSANYOの製品に対する評価が高いからです。買取市場などをみてもSANYO製品というのは多く出回っている現状がありますが、査定価格としてついている値段も非常に高いものが多いです。SANYO自体は1949年からの歴史がありましたが、やはりその長年の時間の中で培った技術力は各方面から高い評価を受けているようです。

SANYO厨房機器の製品は?

SANYOの製品

ではどのようなSANYOの厨房機器の評価が高いかといえば、「食器洗浄機」「製氷機」「冷蔵庫」などがあげられるようです。このあたりの厨房機器というのは各メーカーが熾烈な争いをしているのですが、SANYOの厨房機器もその中で存在感を発揮していたということになるのですね。もし今もPanasonicに買収されずにSANYO単体として続いていたら、どんなことになっていたのでしょうか。

SANYO豆知識

SANYOの製品

ちなみに余談ですが、「SANYO」という言葉は、太平洋・大西洋・インド洋の「三洋」から来ており、転じて「世界で活躍できるブランドになる」といったような願いが込められていたそうです。実に趣深い言葉ですよね。また、なんとWikipediaによれば、創業者はあのPanasonic創設者である松下幸之助の義弟にあたる方なんだそうです。それが何十年ものときを経てPanasonicに買収されるというのも、何か数奇な運命を感じますよね。

まとめ

SANYOの製品

そんなSANYOの厨房機器ですが、当店では高価買取の対象となっておりますので、お手元にご不要なものがありましたら、まずは一度厨房買取王までご相談ください!当店では様々なご相談にも承らせて頂いておりますので、お問い合わせはお気軽にどうぞ!

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ホシザキはやっぱり人気

この業界にいると、やはり誰しも一度は耳にしたことがあるくらい有名なのが「ホシザキ」。

業界大手のメーカーと位置づけられ、たとえば冷蔵庫や冷凍庫のサイズ紹介の情報が掲載されているサイトなどをみると、「※ホシザキの冷蔵庫を基準としています」といったような表記がよく見受けられます。つまり、業界スタンダードとしての地位を確立しているわけです。

ホシザキの業界シェア率の高さ

ホシザキ イメージ

Wikipediaなどにも掲載されていますが、ホシザキが脅威のシェア率を誇る製品は多いです。たとえば製氷機やビールサーバーなどは7割の業界シェアを誇っているようで、冷蔵庫や食器洗浄機なども50%前後のシェアを誇り、まさにこれは驚異的といえます。戦後間もない1947年に創業されたのがホシザキですから、歴史の長さと伝統がゆえに成せる技なのかもしれません。日本では特に伝統などがある会社への信頼も必然と高くなる傾向にありますしね。おそらくどの飲食店・カフェ・レストラン・マーケットなどに足を運んでも、使われている厨房機器で、ホシザキ製のものは必ず1つある、そういっても過言ではないくらいに、ホシザキの製品の人気と、それに対する信頼の集まり方はすさまじいものがあります。

ホシザキの業種の幅広さ

ホシザキ イメージ

ホシザキの公式Webサイトなどを見ても掲載されていますが、ホシザキは様々な業種に取り組み、多くの分野で売り上げを残しています。厨房機器の製造販売だけでも製品自体にたくさんあるのでそのバリエーションからくるものもありますが、それだけでなく、保守や定期点検などの対応、医療・福祉分野などへの進出など、ホシザキの業績は拡大の一途をたどっています。サポート体制が充実しているからこそ、口コミが口コミでいい噂をよび、ホシザキを使う人が増えていっている、そんなことも実はあるのかもしれません。いや、きっと間違いなくあるでしょう!

やはり中心の厨房機器は製氷機や冷蔵庫

ホシザキ イメージ

ホシザキが提供する業績売り上げ分布の図をみると、バランス的であるとはいえ、やはり製氷機と冷蔵庫が製品の中心となっていることがわかります。冷蔵庫などでいえば、厨房機器を知らないような方でも、ホシザキの冷蔵庫の名前は意外に知られているそうです。すごいですね、ホシザキのパワー。

もしお手元に、買い替えや閉店・移転などでホシザキの製品を売却されることを検討されている方がいらっしゃいましたら、厨房買取王にぜひご相談ください!高価買取・高価査定を実現させて頂きます!

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厨房機器メーカー「ダイレイ」のご紹介

厨房機器メーカー「ダイレイ」さんの御紹介をさせて頂きます!

ダイレイさんの概要

http://www.dairei.co.jp/

厨房機器メーカー「ダイレイ」さんは、「大冷」の言葉から来ている通り、冷凍ストッカー・冷凍庫などの冷熱機の商品を得意とする厨房機器メーカーです。特に一押し商品となっているのは、「チェスト型スーパーフリーザー」です。-60℃〜80℃にもなる温度を保つことにより、食品の品質・味などを劣化させることなくしたできるだけの長期保存が可能となっています。

チェスト型スーパーフリーザー

ダイレイの商品は全て「無風」仕様

また、もう1つ特徴的といえるのが「無風」仕様であること。一般的な冷蔵庫や冷凍庫では、機内の中で風を送ることによって機内を均一に冷やすという目的があります。しかし「ダイレイ」の製品は全て「無風」仕様となっているのです。これは、送風による食品の乾燥を防ぐ、という意味合いがあるそうです。

 

何故、無風がよいとダイレイは考えたのか?考えてみると、たとえば私たち人間は夏にエアコンの効いた空間にずっといたりすると喉を痛めたりして、体調に支障が出てしまう、なんてこともありますよね。

 

そもそも乾燥している秋や冬などでも、乾燥して喉を痛めることによって、それが風邪などに発展する、なんてことを経験された方も多いのではないかと思います。

 

食品もこれと一緒。私たち人間と一緒で、「水分」を主として生きている以上、乾燥は生きとしいけるものにとってあまりよろしくない事象であるということです。

 

つまり、ダイレイの厨房機器に施されている「無風」の仕様は、ある意味自然な方向に立ち返って行われていることであり、そのことによって、鮮度の保たれた・水々しいい食品の鮮度を保つことが出来るというわけです。

ダイレイの商品は全て「無風」仕様

もう1つ注目すべき「霜取機能」の排除

もう1つダイレイの商品で注目すべき点は「霜取機能」の排除でしょう。冷凍庫や冷却ストッカーなどでは、霜取機能がついているのが通常当たり前です。これは、冷熱機器には宿命のようなもので、霜がたまると冷却機能の低下を招くことからわざわざ霜取りを人工的にせずとも自動的に霜をとってくれることで、うっかり忘れて霜がたまって冷却機能がたまってしまった、なんてことを避けられるわけですよね。

 

しかしながら、冷凍庫などに備わっている霜取り機能というのは、機内を一旦0℃近くにまであげるという手法がとられております。となると、一旦にでも0℃近くにあげてまた冷凍するということは、鮮度の劣化を招くということは一目瞭然かと思います。

 

ということから、食品本来の鮮度を保ち、なるべくありのままを貫きたいと願うダイレイさんでは「霜取り機能の排除」を製品に対して決めたわけです。もちろんそれによりユーザーの手間というのは発生するわけですがダイレイさんの本質を大切にするがための方針もまた尊重されるべきことですよね。

「霜取機能」の排除

まとめ

ということで、ダイレイさんの御紹介をさせていただきましたが、ダイレイさんのホームページを見ても、お寿司やアイスクリームなどの「鮮度が命」という食品を扱う業者様にて多く取り入れられており、需要としては非常に大きなものになっております。

 

もしお手元などに、ご不要になられたダイレイの機器がありましたら、当店までご連絡ください。高額査定を実施いたします!

 

 

 

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