厨房機器の買取・リサイクル【厨房買取王】のブログ



厨房機器メーカー「フクシマ工業」の御紹介

厨房機器メーカー「フクシマ工業」さんの御紹介をさせて頂きます!

フクシマ工業さんの概要

http://www.fukusima.co.jp/

厨房機器メーカー「フクシマ工業」さんは、業務用冷蔵庫やショーケースを主に販売・製造している会社です。ということで、もちろん冷熱系の厨房機器を得意とする会社になります。でも、もちろん、コンベクションオーブンなどの温熱系機器も取り扱いをしていますよ!

フクシマの製品は省エネ効果抜群!

フクシマ工業 イメージ

フクシマ工業は企業として環境保護への取り組みに全力を注いでいるようです。ということで、製造・販売する製品も省エネ効果をうたった製品が非常に多いのが特徴的です。最近ですと、フクシマ工業のリーチインショーケースにはLEDを庫内に標準装備しているなどがあります。エネルギーを節約するということは、Co2の排出量も削減することに繋がり、結局それが環境保護に繫がる、といったものです。

こうして見るとよく考えられているフクシマ工業の製品と、会社としての環境保護への取り組み。製品単位によってバラバラですが、省エネ30%〜60%の効果を平均して実現しているので、企業としての本気度が伺えますよね。会社としても応援したくなるような、そんな企業といえます。

特筆すべき環境への取り組み

フクシマ工業 イメージ

前述もいたしましたが、フクシマ工業は環境への取り組みに力を入れています。企業のサイトへ足を運んで頂くとわかりますが、ナビゲーションに「環境への取り組み」という項目があるくらいです。

企業全体としてISO14001を取得推進しており、多くの本社・支社・工場において、ISO14001が出来始めております。また、環境に特化した目標なども各部署で査定しており、推進委員会なるものが会社の内部にも存在し、会社全体へ環境保護の輪を広げている、ということがあるようです。

まとめ

ということで、今回はフクシマ工業について御紹介させて頂きました。お手元にフクシマ工業の製品があり、売却を検討されておりましたらば、ぜひとも厨房買取王までご相談ください。高価買取させて頂きます。

 

カテゴリー:メーカー紹介

冷蔵庫のタイプについて

冷蔵庫のタイプもいろいろ

冷蔵庫といっても一重に色々なものがありますよね。家庭用冷蔵庫でもそのあたりはひしひしと感じる方が多いと思いますが、実際業務用冷蔵庫でも冷蔵庫のタイプは色々。当然高機能な方が査定額は高くつくことが多いのですが、今回はそんな冷蔵庫について。

 

冷蔵庫のタイプや型はきちんと調べよう

冷蔵庫のタイプ

当たり前といえば当たり前ですが、業務用冷蔵庫を導入するにおいては、実際の店舗に即したものが大事です。「安いから」「見た目がよいから」などの理由だけで購入すると、痛い目を見ることがあります。実際の店舗に置く予定だったスペースに入らない、置くことはできたけど、色々と支障がある、これではもったいないですよね。

今回の話はあくまで買い手目線での話にはなりますが、お売りになられる際でも同じく大事なところかと思います。

 

冷蔵庫のタイプにはどんなものがあるか

冷蔵庫のタイプ

たとえば皆様が一番ベーシックなものと思われる縦型にも色々とあります。冷凍庫機能も同時についているもの、冷凍室と冷蔵室の個数が違うものなど、その仕様は多種多用。業務用冷蔵庫を扱うような飲食店にも大きなものから小さなものまで色々とありますので、ひとえに冷蔵庫といっても色々なタイプのものがあるのは、確かに納得ですよね。
 

それから「ドア」についても様々なタイプがあります。片開きのもの・両開きのもの・中にはフリーザー機能に特化して、完全にドアという概念がないものまであったりもします。

こちらもご使用されている飲食店の内装や置き場所によって、何がベストかは左右されるところですよね。

 

最後に容量です。容量についても様々ですが、業界大手のホシザキの冷蔵庫を見てみると、約400L以上の容量にいずれもなっています。まあ飲食店に置くのにあまりに小さすぎては、冷蔵庫がある意味もないですから、当然のことではありますよね。

冷蔵庫の売り時

冷蔵庫のタイプ

業務用冷蔵庫の売り時はどんな時が考えられるでしょうか。店舗閉鎖、移転などによりご不要になるというケースもあれば、改装や、もしくは上記にあげたような事例に該当して、サイズ・見当違いなどで手放さざるをえなくなってしまう、ということも万が一あるかもしれません。(本当にそんなことがあればもったないですけどね…)

どんなことも考えられるわけですが、そうなれば冷蔵庫の売却先を探すことになりますよね。

 

移転や閉鎖などは春が多いというイメージから業務用冷蔵庫の一番の売り時は春と思われがちですが、実は夏も近づく6−7月が一番売り時が多いそうです。というのも、夏に冷蔵庫が故障することが多いからだとか…

まとめ

こうしてみると、冷蔵庫といっても色々な要素がありますね!もし売却を御検討されている業務用冷蔵庫がありましたら、ぜひ厨房買取王にご連絡ください!

カテゴリー:商品紹介

厨房機器の買取はタイミングによって査定額が変わる?

時々お客様よりご質問を頂くのが、「厨房機器を高く買取して頂けるタイミングはあるのか?」ということです。

今回はそんなご質問に、この場を使う形でお答えさせて頂ければと思います。

厨房機器イメージ

高価買取のタイミングの意味

買取額がタイミングによって変わる要因に繫がるのは主に2点あります。1つは「その商品の需要」もう1つは「季節」になります。

商品の需要が高い・人気がある場合は、当然ながら商品の買取査定額は高くなることが多いです。多少高くでも購入頂けるお客様が多くいらっしゃるということですからね。

厨房機器イメージ

季節によって買取査定額に影響はあるのか?

よく質問を受けるのが、今回の表題でもある「季節によって査定額が変わるのか?」という内容になります。これに対する答えですが「厨房機器による」というのが回答になります。

月並みな言い方かもしれませんが、厨房機器といっても冷凍・冷蔵庫などの冷熱系機器・そしてガス・熱調理器に代表されるような温熱機器などがあるので、その厨房機器によって、季節により人気というものは変わります。

たとえば、冬が近づくと温熱系の厨房機器の需要が高まりますし、夏になると冷熱系の厨房機器の需要が高まる、といった具合です。具体的をあげると、前者でいえばガス機器や中華まんなどの保温機・後者であれば製氷機などですね。このあたりは洋服の古着の買取と同じ概念であるとお考えください。

厨房機器イメージ

まとめ

厨房買取では、あらゆるタイプの厨房機器の高価買取を実施しています。今回の記事の内容などを実際にアドバイスすることもできますので、ぜひとも売却を検討される機器がありましたら、当店まで一度ご連絡ください!

カテゴリー:厨房機器の買取について

リーチインショーケースって?

厨房買取王でも買取対象の厨房機器に含まれている「リーチインショーケース」。でも、業界に入られて間もない方にはリーチインってどういう意味?と思われる方もいらっしゃると思います。

今回はそんなリーチインショーケースについて。

リーチインショーケース

「リーチイン」の意味

リーチインショーケースは、要するにガラス扉がついていて、前面から商品がきちんと見えるようなショーケースのことを一般的に指します。商品名上「リーチインショーケース」と記載されていない場合でも、リーチインショーケースと見なされることは往々にしてあるようです。

リーチインショーケース

リーチインショーケースの高価買取のポイント

リーチインショーケースは商品自体が比較的高価なものが多いです。まあ商品の大きさ自体が大きいので、当然といえば当然ですよね。ここでは高価買取のポイントをいくつかあげさせていただきます。

①有名メーカーの商品

ブランド力のあったり、有名メーカーの商品であれば、やはり買取査定に大きく影響致します。実例をあげると、ホシザキ・Panasonic・ヤマト・ダイワ・福島工業などの厨房機器・リーチインショーケースなどがあげられます。人気があるメーカーということはそれだけ需要もあるため、多少高価なものでも引き取り手が多くいるのが常ですよね。

②状態のよいもの・きれいなもの

やはり状態のよいもの・きれいなものについては高価査定に繫がりやすいといえます。破損したリーチインショーケースなどというのは御法度ですが、厨房機器の場合、商品をそのまま店舗で利用し実益に繫がるということが多いので、極端な話をいえばジャンク品などではその後の修復などに費用がかかってしまうことも予想されることから、あまり実益にならないということも考えられるためです。

 

また、きれいなものというのは、例えば掃除などすればキレイになり見た目の状態もせっかくよく見えるのに、掃除しないままで買取査定を出された商品の場合、たとえば当店側で掃除を実施したりして、次の買取手に引き渡すということになります。となれば、その手間賃のようなものが発生しマイナス査定の対象となってしまうわけです。これはお客様にとっても非常によろしくないことです。買取依頼を出される商品は、必ず掃除をした上で査定に出されることを強くオススメ致します。

③付属品などはできるだけそろえる!

付属品などはやはり出来るだけ多めにそろえておいた方がいいと思います。原理的にはすごくシンプルで、例えば厨房機器をお求めになる方にも、長年お店を営まれているベテランの方から、新規開業される方まで色々な方がいらっしゃいます。そう考えると、厨房機器に関して熟知されている方もいれば、そうでない方もいらっしゃいます。そんなとき、どんな方にも買取して頂ける可能性が高いとすればどちらでしょうか?説明書がきちんと揃っている、部品がきちんと揃っていて、自分で部品を補充する必要がない…そういった手間がないことによって、最終的には「いかに利益を早く獲得できるか」といったところにも繫がるわけです。

そういう意味でも、付属品などは出来るだけそろえることも強くご推奨致します。

タイプによっては影響はあるの?

リーチインショーケースといっても一重に色々なタイプのものがあります。たとえばドアが後ろ側にもついていて、後ろから商品を補充できるようなタイプもあれば、前からでないと商品が補充できないようなタイプのものもあります。

やはり高機能であることが高価買取に繫がることはありますが、タイプが違うことにより大きく査定額に影響することはそこまでございません。やはり上記であげた3点について、ご注意頂くようお願い致します。

リーチインショーケース

まとめ

諸々掲載はいたしましたが、お客様によってリーチインショーケースを売却されたいご事情の背景には様々なものがあると思います。厨房買取王では、高価買取を実施しておりますので、売却の際はぜひ一度ご相談ください!

 

 

カテゴリー:商品紹介

厨房機器メーカー「ダイレイ」のご紹介

厨房機器メーカー「ダイレイ」さんの御紹介をさせて頂きます!

ダイレイさんの概要

http://www.dairei.co.jp/

厨房機器メーカー「ダイレイ」さんは、「大冷」の言葉から来ている通り、冷凍ストッカー・冷凍庫などの冷熱機の商品を得意とする厨房機器メーカーです。特に一押し商品となっているのは、「チェスト型スーパーフリーザー」です。-60℃〜80℃にもなる温度を保つことにより、食品の品質・味などを劣化させることなくしたできるだけの長期保存が可能となっています。

チェスト型スーパーフリーザー

ダイレイの商品は全て「無風」仕様

また、もう1つ特徴的といえるのが「無風」仕様であること。一般的な冷蔵庫や冷凍庫では、機内の中で風を送ることによって機内を均一に冷やすという目的があります。しかし「ダイレイ」の製品は全て「無風」仕様となっているのです。これは、送風による食品の乾燥を防ぐ、という意味合いがあるそうです。

 

何故、無風がよいとダイレイは考えたのか?考えてみると、たとえば私たち人間は夏にエアコンの効いた空間にずっといたりすると喉を痛めたりして、体調に支障が出てしまう、なんてこともありますよね。

 

そもそも乾燥している秋や冬などでも、乾燥して喉を痛めることによって、それが風邪などに発展する、なんてことを経験された方も多いのではないかと思います。

 

食品もこれと一緒。私たち人間と一緒で、「水分」を主として生きている以上、乾燥は生きとしいけるものにとってあまりよろしくない事象であるということです。

 

つまり、ダイレイの厨房機器に施されている「無風」の仕様は、ある意味自然な方向に立ち返って行われていることであり、そのことによって、鮮度の保たれた・水々しいい食品の鮮度を保つことが出来るというわけです。

ダイレイの商品は全て「無風」仕様

もう1つ注目すべき「霜取機能」の排除

もう1つダイレイの商品で注目すべき点は「霜取機能」の排除でしょう。冷凍庫や冷却ストッカーなどでは、霜取機能がついているのが通常当たり前です。これは、冷熱機器には宿命のようなもので、霜がたまると冷却機能の低下を招くことからわざわざ霜取りを人工的にせずとも自動的に霜をとってくれることで、うっかり忘れて霜がたまって冷却機能がたまってしまった、なんてことを避けられるわけですよね。

 

しかしながら、冷凍庫などに備わっている霜取り機能というのは、機内を一旦0℃近くにまであげるという手法がとられております。となると、一旦にでも0℃近くにあげてまた冷凍するということは、鮮度の劣化を招くということは一目瞭然かと思います。

 

ということから、食品本来の鮮度を保ち、なるべくありのままを貫きたいと願うダイレイさんでは「霜取り機能の排除」を製品に対して決めたわけです。もちろんそれによりユーザーの手間というのは発生するわけですがダイレイさんの本質を大切にするがための方針もまた尊重されるべきことですよね。

「霜取機能」の排除

まとめ

ということで、ダイレイさんの御紹介をさせていただきましたが、ダイレイさんのホームページを見ても、お寿司やアイスクリームなどの「鮮度が命」という食品を扱う業者様にて多く取り入れられており、需要としては非常に大きなものになっております。

 

もしお手元などに、ご不要になられたダイレイの機器がありましたら、当店までご連絡ください。高額査定を実施いたします!

 

 

 

カテゴリー:メーカー紹介

キタザワ 食洗機/食器洗浄機を高価買取!

キタザワ 食器洗浄機の買取イメージ

東京都新宿区のカフェより、キタザワの食洗機を買取ました。

温度上昇が早く、信頼性の高い人気の食洗機です。

【電源】三相200V 50Hz専用
【消費電力】4.3kW
【洗浄能力】44ラック/時
【必要給湯温度】55℃以上
【製品重量】54kg
【備考】最低水圧0.15MPa以上が必要です。

厨房買取王では、キタザワの他、各種メーカーの製氷機を高価買取中です。
 

カテゴリー:厨房機器の買取について

フクシマ 製氷機 FIC-45KTを買取ました。

フクシマ 製氷機 FIC-45KT 買取イメージ

横浜市の飲食店より、フクシマの製氷機 FIC-45KTを買取りました。

業界トップクラスの省エネと製氷能力を誇る、フクシマの製氷機。
アンダーカウンタータイプで、省スペース設計。
各方面から人気の高い製氷機です。

 外形寸法(mm):幅630×奥行450×高さ800
 製品質量(kg):55
 外装/内装:ステンレス鋼版/樹脂鋼板
 圧縮機公称出力(W):250
 凝縮器:フィンチューブ強制空冷式
 冷媒:HFC R-134a
 製氷制御:マイコン制御
 電源:単相100V 50/60Hz
 消費電力:310W/340W
 製氷能力:約45/48kg/日(室温.20℃,水温.15℃ 50/60Hz)約34/36kg/日(室温.30℃,水温.25℃ 50/60Hz)
 氷の形状(mm):キューブアイス 約28×28×32
 1回の製氷量:約0.74kg/30個
 貯氷量:約24.0kg(自然落下時 約14.5kg)
 消費水量:約0.15/ 0.18立方メートル/日(室温.20℃,水温.15℃)、約0.11/0.13立方メートル/日(室温.30℃,水温.25℃)

厨房買取王では、フクシマの他、ホシザキやキタザワなど、様々なメーカーの製氷機を高価買取中です。

製氷機の買い替え、入れ替えや、移転、閉店の際は、ご相談ください。

カテゴリー:厨房機器の買取について

業務用真空包装機 トスパックを高価買取!

真空包装機 トスパック 買取イメージ

新宿区の飲食店より、株式会社TOSEI 真空包装機 トスパック V-380Gを高価買取しました。

調理済みの料理も、真空パックにすることで長期保存が可能になり、ピーク時の調理時間短縮や、人件費の削減にもつながる真空包装機。

その他にも、以下のようなメリットがあります。

  • 酸化防止
  • 腐敗防止
  • 味付け効率化
  • におい移り防止
  • 乾燥防止
  • 解凍時間短縮

厨房買取王では、トスパックの他、真空包装機などの厨房機器を高価買取しております。

カテゴリー:厨房機器の買取について

ホシザキ リーチイン冷蔵ショーケースを買取!

リーチイン冷蔵ショーケース買取イメージ

渋谷区の飲食店より、ホシザキ リーチイン 冷蔵ショーケース RSC-120CTを買取ました。

扉の開閉が必要ない、スライド扉のリーチイン。
ビール大瓶であれば、236本が収納可能な大容量タイプ。

■柔らかいデザイン
アールを用いたソフトなデザインが、お店にマッチ。

■演出効果・商品管理
ワイドなガラス面の採用と、庫内照明でショーアップ効果抜群。

■熱反射コーティング付き福層ガラス
除熱反射コーティングで赤外線などをカット。ガラスのくもり防止に電気を使わない省エネタイプです。

■マイコン制御で庫内温度を確実に管理
庫内温度がひと目でわかるデジタル温度表示を採用。
庫内温度は1℃単位で正確にマイコン制御。また霜取中の表示、エラー表示をおこないます。

■メンテナンス
除霜水強制蒸発式で、排水工事・排水作業不要。排水工事はいりませんが、梅雨時や周囲が多湿なときは、排水を怠りますと水があふれ、床を濡らすことがあります。その際はドレンパン内の水をこまめに捨ててください。

厨房買取王では、各種リーチイン ショーケースを高価買取しています。

カテゴリー:厨房機器の買取について

ホシザキ スチームコンベクションオーブンを買取!

スチームコンベクションオーブン 買取イメージ

横浜市の飲食店より、ホシザキのスチームコンベクションオーブン クックエブリオ MIC-5TB3を買取ました。

2014年製と、ほぼ新品の状態だったため、高価買取ができました。

スチーム、熱風、スチームと熱風の両方と、様々な加熱調理を1台でこなすことができるスチームコンベクション。

また、大幅な時間短縮を実現し、人件費の削減にも役立ちます。
フレンチなどの洋食はもちろん、ケーキ屋さんなどにも重宝されています。

厨房買取王では、コンベクションオーブンの他、様々な厨房機器を高価買取致します。

■主な仕様

  • 電源:三相 200V 50/60Hz 容量6.6kVA(19.1A)
  • 消費電力:5.9kW
  • 庫内容量:83L
  • 外形寸法:幅750×奥行560×高さ685mm
  • 内形寸法:幅390×奥行415×高さ410mm
  • 排水接続:Φ38
  • ホテルパン
  • サイズ2/3、収納枚数5枚(68mmピッチ)
  • ※最下段は深さ20mm以下のホテルパンに限る
  • 製品質量:85kg
  • 制御方法:マイコン制御
  • 蒸気発生方式:IH式(インバーター制御)
  • 庫内昇温方式:ヒーター式(位相制御)
  • ホットエアー:温度範囲30~300℃
  • コンビネーション
  • 温度範囲100~300℃、水蒸気量切替4段階(0%・40%・90%・100%)
  • スチーム:温度範囲 30~130℃
  • 芯温設定(オプション)
  • 温度範囲 30~99℃、点数1点
  • メニュープログラム
  • 料理登録可能数:15メ二ュー9ステップ

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